『「食」でめむろを元気に楽しく、人をイキイキさせたい。』を活動コンセプトに、平成20年3月18日に設立。北海道じゃらんヒロ中田氏のコーディネートにより、地場産食材などにこだわった十勝芽室コーン炒飯を昨年7月17日にデビューさせ、町内6店舗で販売。間もなく1万食を突破しようとしている。スイートコーン生産日本一(作付面積・収穫量とも日本一)のまち「十勝の芽室」を広く世の中に知ってもらうために活動を展開中。
生産日本一(作付面積・収穫量とも日本一)のスイートコーンをたっぷり使った十勝初の新・ご当地グルメ。炒飯の味付けは、町内企業「北海道クノール食品㈱」が開発した、特製コーンバター(コーンの絞りかす入り)を使用。コーンは、バターしょうゆで味付けし、すべて後載せし、お米は道産米「きらら397」を使用した、スイートコーン日本一のまち芽室町のこだわりの一品。